弾いてるかい?
日記のお時間がやってまいりますた。
今日は朝、四話だっけ?うpしやした。うん。
これからがエエとこです。多分。アヒャ(゚Д゚)
それよりもっ!今日の13時に拍手が10も入っちょりおったYO!
ほれてまうYARO!オラ。
一人で10回押してくださったのか、複数で10になったのか
分からんもんでね、兎にも角にもセンキュウベイベ(Д)ゞ
お名前頂ければ、オイラのハグが待っちょりますZE?
その後は一緒に風呂でも入ろう、…ヤダ?釣れないお人やのぉ。
日本海側にお住まいのベイビィちゃんたち、大丈夫かね?
大雪みたいですねぇ、雨も降らないTOKYOはカッサカサですよ。
そろそろお湿りがないと、お肌の水分まで持ってかれちまう。
(持ってかれてるダロ?
なんかね、お風呂とかで分かるんだけど
お肌に乗っかる水滴あるじゃないですか。ポッチリ丸んこのやつね。
あーれーが、真ん丸だと若い証拠。
滲んで弾いていないようだと、屍ディス。
赤ちゃんが一番弾くし、まるまるっこなんだって。ホー。
え?オイラ?聞くなYO!そんな失礼な事っ。
弾きまくって水滴なんて一つもありませんぜ?
油ぽくて、テカテカしちょりますからね。…見たい?…見せねぇ。
恥ずかしがり屋さん、重。
P.S ショコラさん、レサトさん ノックしてから↓。


<<ショコラさんへ>>
『愛の逃避行 温泉旅館編』いいね、いいねぇ。
雪は二人の愛に溶かされることなく、静かに降り積もる。
「ショコラ…、寒いのか?」
「いいえ、あなたとこうして一緒に居る事が嬉しくて。」
その震えは歓喜から来るものだと
君は未来の不安を雪に隠した。
凍えた指先を握り締め、己の体温を君に託す。
「大丈夫。ずっと一緒に居よう。」
「…はい。」
雪景色の遥か向こうに見える明かりは
夢か、現か…。
イヤー!死ぬの?生きるの?
ご想像におまかせしまっする。フフ。
バッシュセンセの「さっきゲレンデで会ったよね。君もひとりかい?」
なんて、もうね、小説の創作意欲湧きますYO!
うんうん、メモ!
ガブ太郎はアウトドアどうなんだろ…。
フィッシングとか、かな?
読書とかのインドアイメージが大きいから
難しいディス。
一緒に居れれば何でもOKって、オチか…。
重。
投稿: 重光だす。 | 2009年1月 5日 (月) 16時37分
<<レサトさんへ>>
ご無事で何より。ウンウン。
そりはそうと、スゴイ魚を釣ったようでっ!
46センチつっても、オイラ達にとっちゃ
馬鹿でかいじゃろ?
スゲー、良く釣り上げますた!
今年はその腕で、様々なものをお釣り下さいませ。
ええ。釣った魚にはエサは要りません。
煮ようが、焼いて食おうがあなた様のご自由!
オイラはまな板のコイだ…。テヘ。
あぁ、冬将軍がね言っちょりました。
「ノアだけに接吻して、私にはしてくれなかった…。」
ガックリ肩を落としてました。カワイソウニ。
今夜添い寝でもしてやれば、兄さんの機嫌も
良くなるでしょう。
まな板の恋?
重。
投稿: 重光だす。 | 2009年1月 5日 (月) 16時46分