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2009年1月 5日 (月)

弾いてるかい?

日記のお時間がやってまいりますた。

今日は朝、四話だっけ?うpしやした。うん。

これからがエエとこです。多分。アヒャ(゚Д゚)

それよりもっ!今日の13時に拍手が10も入っちょりおったYO!

ほれてまうYARO!オラ。

一人で10回押してくださったのか、複数で10になったのか

分からんもんでね、兎にも角にもセンキュウベイベ(Д)ゞ

お名前頂ければ、オイラのハグが待っちょりますZE?

その後は一緒に風呂でも入ろう、…ヤダ?釣れないお人やのぉ。

日本海側にお住まいのベイビィちゃんたち、大丈夫かね?

大雪みたいですねぇ、雨も降らないTOKYOはカッサカサですよ。

そろそろお湿りがないと、お肌の水分まで持ってかれちまう。

(持ってかれてるダロ?

なんかね、お風呂とかで分かるんだけど

お肌に乗っかる水滴あるじゃないですか。ポッチリ丸んこのやつね。

あーれーが、真ん丸だと若い証拠。

滲んで弾いていないようだと、屍ディス。

赤ちゃんが一番弾くし、まるまるっこなんだって。ホー。

え?オイラ?聞くなYO!そんな失礼な事っ。

弾きまくって水滴なんて一つもありませんぜ?

油ぽくて、テカテカしちょりますからね。…見たい?…見せねぇ。

恥ずかしがり屋さん、重。

P.S ショコラさん、レサトさん ノックしてから↓。

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<<ショコラさんへ>>

『愛の逃避行 温泉旅館編』いいね、いいねぇ。

雪は二人の愛に溶かされることなく、静かに降り積もる。
「ショコラ…、寒いのか?」
「いいえ、あなたとこうして一緒に居る事が嬉しくて。」
その震えは歓喜から来るものだと
君は未来の不安を雪に隠した。
凍えた指先を握り締め、己の体温を君に託す。
「大丈夫。ずっと一緒に居よう。」
「…はい。」
雪景色の遥か向こうに見える明かりは
夢か、現か…。

イヤー!死ぬの?生きるの?
ご想像におまかせしまっする。フフ。

バッシュセンセの「さっきゲレンデで会ったよね。君もひとりかい?」
なんて、もうね、小説の創作意欲湧きますYO!
うんうん、メモ!

ガブ太郎はアウトドアどうなんだろ…。
フィッシングとか、かな?
読書とかのインドアイメージが大きいから
難しいディス。

一緒に居れれば何でもOKって、オチか…。

重。

<<レサトさんへ>>

ご無事で何より。ウンウン。
そりはそうと、スゴイ魚を釣ったようでっ!
46センチつっても、オイラ達にとっちゃ
馬鹿でかいじゃろ?
スゲー、良く釣り上げますた!
今年はその腕で、様々なものをお釣り下さいませ。

ええ。釣った魚にはエサは要りません。
煮ようが、焼いて食おうがあなた様のご自由!
オイラはまな板のコイだ…。テヘ。

あぁ、冬将軍がね言っちょりました。
「ノアだけに接吻して、私にはしてくれなかった…。」
ガックリ肩を落としてました。カワイソウニ。
今夜添い寝でもしてやれば、兄さんの機嫌も
良くなるでしょう。

まな板の恋?

重。


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